シーサイドハイキング
2026年5月27日 (水曜日)
member itokisya(記)
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| 荒崎海浜公園 |
| 毘沙門天 |
| 毘沙門天下の海岸 |
| 剱埼灯台 |
| 剱埼灯と小山 |
大黒ふ頭から湾岸道路、ベイブリッジ(国道357)をつかって金沢、横須賀へ。
山越えして西海岸、武山自衛隊。その先に荒崎公園のパーキング。平日無料8時からオープン。
ひとまわりして写真をとりました。平日はほとんど人がいないようす。磯釣りの人が2−3人。潮風すずしいです。
房総の山並みや大島がみえますが富士山は不明。
2時間ほど歩いて、毘沙門天に移動。大根畑の細道のドライブで気を使います。毘沙門天前が数台停められます。初めてのところ。
拝観して浜に降りると軽トラがいくつか。浜辺清掃の日らしい。広くて静かな磯です。磯伝いに江奈湾まで歩いて細道を探して毘沙門天に戻りました。
昼ころ、剱崎に移動します。ここも細道で垣根の枝が両サイドこすってくれます。以前近くまで来てユーターンした覚えがあります。
灯台下に2台駐車スペースがありました。灯台は無人ですがきれいな場所でした。浜におりて沖側の小山を一周しました。
だれもいませんがこのあたりの磯道は関東ふれあいの道になっていてハイカーが来るらしい。案内があります。満潮時は通れない。落石に注意など。
今回はたまたま干潮時でした。
午後きりあげて、三浦海岸を通って国道16号、横須賀、湾岸道路、国道15号と朝とおんなじに帰りました。
毘沙門洞窟弥生時代住居跡群へ行くの忘れてた、こんどいってみましょう、
それから
荒崎公園(横須賀市)の洞窟(海蝕洞)の天井にたくさん見られる鉄の留め具は、過去にその空間を整備して観光遊歩道(荒崎潮騒シーサイドハイキングコースなど)として利用していた名残です。
岩肌の崩落を防ぎ、安全に通行できるようにするための「ロックボルト」や「金網を固定するためのアンカー」です。
それから
あの白亜の「剱崎灯台」のすぐ脇にそびえ立っている、鉄骨で組まれた大きな電波塔(鉄塔)ですね。
あれは、海上保安庁が管轄する「無線方位信号所(レーマークビーコン)」および「船舶通航信号所」のレーダー施設(アンテナ)です。
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| 天才鬼才グルダ |



